チェルノブイリ支援 メディア掲載 未来への追想 2020年4月17日 2020年10月9日 4月26日はJCF誕生のメモリアル・ディ。 チェルノブイリ原発事故の起こった日です。 今から四半世紀前、JCFはベラルーシ保健省と共催で「チェルノブイリ問題シンポジウム」を開催した。 その時、日本から総勢47名が参加した。 JCF理事の金井貞德さんが、地元紙に綴ってくださった文章を紹介させていただく。 「チェルノブイリ、福島を語る事は未来への追想、という気持ちがあると言われる。」 クリックすると拡大します。
活動ニュース JCF-Teamめとばのホームページができました JCFの食品放射能測定を担当する信州大学理学部の学生達による「JCF-Teamめとば」のホームページができました。 ・笑顔の給食プロジェクト...
イベント・最新情報 3月9日 子どもたちを放射能から守るために信州でできること 2013年3月9日(土)長野県松本市合同庁舎講堂に於いて「子どもたちを放射能から守るために信州でできること」というイベントが開かれます。 鎌...
イラク支援 バグダードど真ん中、タフリール広場で床屋を営む白血病の青年が政治腐敗と戦う。-後編- ビジネスとしてのガン治療 タフリール広場のテントで過ごすようになってからハムドは幾度なく支援の提示を受けた。しかし彼はそれを断っているそう...