チェルノブイリ支援 メディア掲載 未来への追想 2020年4月17日 2020年10月9日 4月26日はJCF誕生のメモリアル・ディ。 チェルノブイリ原発事故の起こった日です。 今から四半世紀前、JCFはベラルーシ保健省と共催で「チェルノブイリ問題シンポジウム」を開催した。 その時、日本から総勢47名が参加した。 JCF理事の金井貞德さんが、地元紙に綴ってくださった文章を紹介させていただく。 「チェルノブイリ、福島を語る事は未来への追想、という気持ちがあると言われる。」 クリックすると拡大します。
イベント・最新情報 5月7日ひまわりCinema&Jazz@キッセイ文化ホール 連休最後の5月7日(土)松本市のキッセイ文化ホールにて、ウクライナ避難民支援のためのイベントを開催します! 五月晴れ!?ポカポカ陽気の中、散...
チェルノブイリ支援 髙木仁三郎市民科学基金の研究成果発表会と放射能測定に関する研究交流会 7/6の研究成果発表会には助成を受けた13団体の発表があり、放射能汚染問題、原発廃炉問題、食品遺伝子組み換え問題、放射能汚染ゴミ焼却灰および...
福島支援 南相馬市の子ども達の保護者の皆さん、妊婦さんへ 私達、JCF/日本チェルノブイリ連帯基金は、1986年4月26日のウクライナ共和国、チェルノブイリ原子力発電所の大爆発事故による放射能被災...
活動ニュース ふくしまうた語り 着うた/iTune配信はじまりました! 毎日新聞さんや鎌田先生のラジオ効果で、CDの売れ行きは予想以上です。 おかげで、事務所では毎日発送作業に追われ、うれしい悲鳴です。 さて、今...
活動ニュース 8月21日「明日に羽ばたく平和コンサート」申し込み受付中! 8月21日(金)開催の「明日に羽ばたく平和コンサート」まで2週間あまりとなりました。 福島県郡山市からは小学生から高校生までで編成された40...