イラク支援 イラクの医療事情 ナガム先生 薬品購入 2014年11月25日 2020年10月9日 11月に入ってから、JCFイラク国内避難民支援として送った医薬品購入費で、エルビルのナガム先生が、早速お薬を買いました、と写真を送ってくれました。松本滞在のリカァ先生とのコンビは絶妙です。お二人は6時間の時差を越え、毎日のように連絡を取っています。避難民の方たちに基本的な医療が提供され、生存と安心を日本から送れるよう、JCFは支援活動を軌道に乗せて行くよう勤めます。
イベント・最新情報 2024.12月14日 ウクライナの今~玉本英子氏のレポートと現地の声~開催 松本市のキッセイ文化ホールにジャーナリストの玉本英子さんをお招きしてセミナーを開催します。 玉本さんがウクライナの激戦地で見た兵士や人々の苦...
活動ニュース イラク国内避難民支援報告 in 信州大学 イラク常駐スタッフが一時帰国している10月5日、松本市にある信州大学法経学部の学生を対照に「イラク国内避難民支援報告」を行いました。経法学部...
イラク支援 来年の干支は・・・COW(改名ウッシッシ!) 寒気の到来によって一気に冬になりましたね。 松本も気温が一段階下がり、朝夕は氷点下になることが多くなりました。とはいえ、長野県北部のような大...