イラク支援 イラクの医療事情 ナガム先生 薬品購入 2014年11月25日 2020年10月9日 11月に入ってから、JCFイラク国内避難民支援として送った医薬品購入費で、エルビルのナガム先生が、早速お薬を買いました、と写真を送ってくれました。松本滞在のリカァ先生とのコンビは絶妙です。お二人は6時間の時差を越え、毎日のように連絡を取っています。避難民の方たちに基本的な医療が提供され、生存と安心を日本から送れるよう、JCFは支援活動を軌道に乗せて行くよう勤めます。
チェルノブイリ支援 第98次訪問団とスタディツアー出発 9月初旬、残暑の候、ロシア・ベラルーシでは「バービェ・レータ(熟女の夏)」と呼ばれる季節だ。松本の今日の天気は、晴れてはいるが、肌寒い。ベラ...
チェルノブイリ支援 チェルノブイリメモリアルディ2019 「4・26」は私たちJCF/日本チェルノブイリ連帯基金にとって、特別な日です。2011年3月11日、福島第一原発事故が起こった後も、1986...