チェルノブイリ支援 メディア掲載 未来への追想 2020年4月17日 2020年10月9日 4月26日はJCF誕生のメモリアル・ディ。 チェルノブイリ原発事故の起こった日です。 今から四半世紀前、JCFはベラルーシ保健省と共催で「チェルノブイリ問題シンポジウム」を開催した。 その時、日本から総勢47名が参加した。 JCF理事の金井貞德さんが、地元紙に綴ってくださった文章を紹介させていただく。 「チェルノブイリ、福島を語る事は未来への追想、という気持ちがあると言われる。」 クリックすると拡大します。
イラク支援 チョコ募金ご協力ありがとうございました!終了のお知らせ 今日はこの冬いちばん冷え込みになりました!日中も1℃いくかどうか…のような耳が冷える1日でした。 本日、2月6日付のタウン誌「MGプレス」に...
イベント・最新情報 ありがとうございました〜ふぁーむしかない〜 ふぁーむしかないさんから、次のようなメールが届きました! ーーーーーーーーーーーーーーー 2月14日の大雪によって2棟のうち1棟のハウスが倒...
イラク支援 バグダードど真ん中、タフリール広場で床屋を営む白血病の青年が政治腐敗と戦う。-中編- ハムドの2つの戦線 「政治はこの国のがんのようになっちゃってる。だから俺がここにいる理由は2つの戦線を戦うためだ。腐敗と自分のがんだ」 「デ...