チェルノブイリ支援 メディア掲載 未来への追想 2020年4月17日 2020年10月9日 4月26日はJCF誕生のメモリアル・ディ。 チェルノブイリ原発事故の起こった日です。 今から四半世紀前、JCFはベラルーシ保健省と共催で「チェルノブイリ問題シンポジウム」を開催した。 その時、日本から総勢47名が参加した。 JCF理事の金井貞德さんが、地元紙に綴ってくださった文章を紹介させていただく。 「チェルノブイリ、福島を語る事は未来への追想、という気持ちがあると言われる。」 クリックすると拡大します。
チェルノブイリ支援 スベトラーナ・アレクシェービッチさんノーベル文学賞受賞 10月8日、ベラルーシ人の作家スベトラーナ・アレクシエービッチさん(67)がノーベル文学賞を受賞された。 アレクシエービッチさんは、東京電...
活動ニュース ふくしまうた語り 着うた/iTune配信はじまりました! 毎日新聞さんや鎌田先生のラジオ効果で、CDの売れ行きは予想以上です。 おかげで、事務所では毎日発送作業に追われ、うれしい悲鳴です。 さて、今...