チェルノブイリ支援 活動ニュース Xmasの絵画 2014年11月19日 2014年11月20日 ベラルーシの子供たちがクリスマスに書いてくれた絵画は、2009年12月に信州大学医学部附属病院・外来棟での「ベラルーシとイラクの子どもたちの絵画展」開催後は、事務局で大切に保管してきました。 ひとつひとつ個性がでていてとてもかわいいので、今年はここ松本でご披露できたら良いなと考えております。 楽しみにしていて下さい。 お買物オーダーフォームへ
イラク支援 バグダードど真ん中、タフリール広場で床屋を営む白血病の青年が政治腐敗と戦う。-中編- ハムドの2つの戦線 「政治はこの国のがんのようになっちゃってる。だから俺がここにいる理由は2つの戦線を戦うためだ。腐敗と自分のがんだ」 「デ...
イベント・最新情報 ありがとうございました〜ふぁーむしかない〜 ふぁーむしかないさんから、次のようなメールが届きました! ーーーーーーーーーーーーーーー 2月14日の大雪によって2棟のうち1棟のハウスが倒...