チェルノブイリ支援 活動ニュース Xmasの絵画 2014年11月19日 2014年11月20日 ベラルーシの子供たちがクリスマスに書いてくれた絵画は、2009年12月に信州大学医学部附属病院・外来棟での「ベラルーシとイラクの子どもたちの絵画展」開催後は、事務局で大切に保管してきました。 ひとつひとつ個性がでていてとてもかわいいので、今年はここ松本でご披露できたら良いなと考えております。 楽しみにしていて下さい。 お買物オーダーフォームへ
イラク支援 イラク:難民キャンプで1500人の子供が亡くなっている 国連人権高等弁務官事務所はイラク国内における難民キャンプでの子どもの死亡件数が1500に達したと発表しました。この発表に伴いイラク議会は人道...
福島支援 福島から伝えたいこと「高校生が見ていた震災、そして今」 11月30日(日)、JCFも加入している松本震災支援ネットワークの主幹・松本市主催で開催されたイベント「福島から伝えたいこと」は約80名の参...