チェルノブイリ支援 活動ニュース Xmasの絵画 2014年11月19日 2014年11月20日 ベラルーシの子供たちがクリスマスに書いてくれた絵画は、2009年12月に信州大学医学部附属病院・外来棟での「ベラルーシとイラクの子どもたちの絵画展」開催後は、事務局で大切に保管してきました。 ひとつひとつ個性がでていてとてもかわいいので、今年はここ松本でご披露できたら良いなと考えております。 楽しみにしていて下さい。 お買物オーダーフォームへ
イベント・最新情報 フクシマ5年の今ー日本チェルノブイリ連帯基金京都ー 日本チェルノブイリ連帯基金京都のイベントを紹介します。 皆様のご参加をお待ちします。 2016年3月5日(土)12:00〜 ひとまち交流会館...
イラク支援 バグダードど真ん中、タフリール広場で床屋を営む白血病の青年が政治腐敗と戦う。-中編- ハムドの2つの戦線 「政治はこの国のがんのようになっちゃってる。だから俺がここにいる理由は2つの戦線を戦うためだ。腐敗と自分のがんだ」 「デ...
イラク支援 コロナウイルスの影響がイラク支援にも…でもJCFは「想定外は想定内!」 インド:イラク人に対するビザ発給を4月15日まで停止 イラクの小児がん患者の治療にも影響が出る可能性 https://alforatnew...
イラク支援 イラク:信濃毎日新聞に取り上げて頂きました 本日付の信濃毎日新聞にイラク医療支援について取り上げて頂きました。 みなさまのあたたかなご支援を必要としている人がイラクにもたくさんおります...