活動ニュース 早春賦の候 2020年4月8日 2020年10月9日 「春は名のみの風の寒さや~」 信州は、「早春賦」の歌詞がぴったりの今日この頃です。 佐久の実家から北を望むと浅間山は冠雪。 しかし、足下には春が座っていました。 ふと、遙か遙か昔、天草半島をドライブした時に読んだ一首が蘇ってきました。 不知火に 陽光散る日 浜椿 一輪落ちて 春はここにも お買物オーダーフォームへ
イベント・最新情報 『チェルノブイリ事故から31年のウクライナを訪ねて』 1月27日(土)、みどり信州と日本チェルノブイリ連帯基金が共同で開催したチェルノブイリ救援・中部の原富男さんの講演会『チェルノブイリ原発事故...
イラク支援 チョコ募金ご協力ありがとうございました!終了のお知らせ 今日はこの冬いちばん冷え込みになりました!日中も1℃いくかどうか…のような耳が冷える1日でした。 本日、2月6日付のタウン誌「MGプレス」に...