被災地へ イラクからの応援の声を

今回の台風19号で被災された方々にお見舞い申し上げます。そして亡くなられた方々に深く哀悼の意を表します。
JCF事務局のある松本市は大きな被害もなく、通常に業務を行っています。今回、同じ長野県内では各所で大きな被害があり、今も復旧作業や避難所での生活、断水など不自由が続いている方々も多くいます。福島から台風による被害が大きい中、JCFは大丈夫?と心配する連絡をいただきました。ありがとうございます。

また、イラクの皆さんからたくさんの励ましや応援の声をいただきましたので一部をみなさまにお届けします。
・神様のご加護がありますように。
・痛ましい光景です。無事であった方々について神に感謝を。犠牲になられた方に神の御慈悲を。
・日本の皆様の平安を、また日本が安全で、穏やかで、繁栄した国であり続けるよう日本の皆様のために祈ります。
・神様が皆様をお守りし、あらゆる忌まわしい出来事を皆様から遠ざけてくれますように。

1日も早い復旧を祈ります。

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