福島支援 ガラスバッジプロジェクト 2015年6月2日 2015年6月2日 2014年度ガラスバジプロジェクトが5月末で終了。6月から新たに3a郡山に関わる35名が装着することになりました。生活する環境での外部被曝線量はどうなのか? ホットスポットを見つけ、除染を行ったり、自らの被曝を軽減するための工夫につなげます。2014年のプロジェクトの結果は後ほどグランドゼロでお知らせします。2012年9月から継続している3a郡山さんへの支援、今後共よろしくお願い致します。
チェルノブイリ支援 チェルノブイリ・メモリアルデー報告 4月26日Mウィング視聴覚室でのメモリアルデーイベントには沢山のご参加をありがとうございました。 最初に国井真波(JCF理事/看護師)からの...
イラク支援 試練の中での友情〜イラク現地スタッフより〜 日本の皆さんが寄付してくださった医療物資がエルビル市ハルシャムPHC(プライマリ・ヘルスケア・センター)に届きました。このハルシャム周辺には...
イベント・最新情報 絵画展「ウクライナからの贈りもの2025」を開催します〔東京〕 東中野ありかホールで2月22日(土)~3月7日(水)まで開催します。 ブルガリアに避難している子どもたちの新作を50点ほど展示します。...
イラク支援 バグダードど真ん中、タフリール広場で床屋を営む白血病の青年が政治腐敗と戦う。-後編- ビジネスとしてのガン治療 タフリール広場のテントで過ごすようになってからハムドは幾度なく支援の提示を受けた。しかし彼はそれを断っているそう...