未来への追想

 

4月26日はJCF誕生のメモリアル・ディ。

 

チェルノブイリ原発事故の起こった日です。

 

今から四半世紀前、JCFはベラルーシ保健省と共催で「チェルノブイリ問題シンポジウム」を開催した。

 

その時、日本から総勢47名が参加した。

 

 

JCF理事の金井貞德さんが、地元紙に綴ってくださった文章を紹介させていただく。

 

 

 

「チェルノブイリ、福島を語る事は未来への追想、という気持ちがあると言われる。」

 

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